2023.07.29終活として、不(負)動産を処分したいとご相談をいただきました京都市左京区で倒壊寸前の古家の売却処分のご相談をいただきました。 不便な場所なので、私たちの死後に使うものが居なくなるので子供たちに迷惑をかけないように何とかし […]続きを読む →