孤独死から1カ月後に発見されたマンションの買取査定事例

孤独死から1カ月後に発見されたマンションの買取査定事例

高齢者の方がひとり暮らしされておられ、室内で病死された京都市内にあるマンションの買取り査定依頼をいただきました

夏場に亡くなられ、約1カ月後に発見されたマンションを買取って欲しいとご相談をいただきました

亡くなられたのが真夏だったこともあり、室内のニオイが一番気がかりでしたが幸いにも特別なニオイはなく安心しました

しかし、室内には大量の残置物が残されていました

散らかり具合から、身体の不自由な高齢者が住まれていたのでしょうか

このまま買取りの話が進めば、室内の全面改装を行い、再活用を行っていきたいと計画しています

事故物件・訳あり物件の売却・買取りはCENTURY21 ハウスマーケットの得意分野ですので、事故死、

自然死に関わらずどうしたら良いかお困りの際はお気軽にご相談ください

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